かまこしき渓谷
描画、撮影地1
DATE:2008/7/10
奥大山や鏡ヶ成から流れ出る俣野川本流は水量も多く水流が強いため、花崗岩の特異な侵食地形が見られる。この渓谷の最下流部には名前の由来となった釜(かま)と甑(こしき)がある。釜は滝壺のことで周囲18mある。甑は2段滝の間にある甌穴(ポットホール)で深さが何と7mもあると言われている。

描画、撮影地1
DATE:2008/7/10
奥大山や鏡ヶ成から流れ出る俣野川本流は水量も多く水流が強いため、花崗岩の特異な侵食地形が見られる。この渓谷の最下流部には名前の由来となった釜(かま)と甑(こしき)がある。釜は滝壺のことで周囲18mある。甑は2段滝の間にある甌穴(ポットホール)で深さが何と7mもあると言われている。